Doing the Right Thing.

クレサパートナーズでは、クライアントが不動産アドバイザーに対して何を要求でき、何を要求すべきかを明瞭に表現した業界唯一のテナントの権利章典を指針としています。

テナントの権利章典

クレサパートナーズのクライアントは以下の権利を持ちます。

  • インテグレティ(誠実さ)

    常に正しいことをするアドバイザーを得る権利。

  • オブジェクティビティ(客観性)

    クライアントの関心のためだけに仕え、クライアントとのパートナーシップにおいて客観性と情報の全面開示を提供するアドバイザーを得る権利。

  • エクスペリエンス(経験)

    様々な統合サービスを通じ、価値と節約を達成することができる経験、知識、チームを備えたアドバイザーを得る権利。

  • アカウンタビリティ(責任義務)

    結果を生み、タイムリーなコミュニケーションとリアルタイムなデータアクセスを提供する責を負えるアドバイザーを得る権利。

  • レバレッジ(活用)

    経験と市場知識をクライアントの利益に活用し、クライアントに力を与えることのできるアドバイザーを得る権利。

  • クリエイティビティ(創造性)

    クライアントのビジネスを理解し、そのビジネスがクライアントの不動産ニーズにどのように関連するかを理解するアドバイザーから創造的な解決策を得る権利。

  • ストラテジー(戦略)

    長期的な恩恵達成のために、戦略的思考と戦術的遂行を交えたコンサルティングサービスを得る権利。

  • カレッジ(勇気)

    難しい質問をあえて尋ね、返答に挑み、確実な提言を行うことができる勇気と信念を持つアドバイザーを得る権利。

  • コラボレーション(協力)

    クライアント、チーム、業界と真に協力的なアドバイザーを得る権利。

  • サティスファクション(満足感)

    結果およびアドバイザーとの関係に満足できる経験を得る権利。